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【NETIS】HALO SLの明かりは実際にどんな見え方をするの?


国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)にて安全性が大きく向上と評価を得ているHALO SL。

ヘルメットに装着するタイプのLEDヘッドライトで様々な現場に導入していただいていますが、HALO SLの明かりは実際にどんな見え方をするのでしょうか。


先日、弊社スタッフの自宅で、夜間にガスメーターの再起動が必要になることがありました。外壁の工事と重なってしまい、スタッフの自宅周囲には足場が。そんな中、HALO SLがあったので非常に助かったとのことで、使用時の写真を撮ってきてくれました。スマホでの撮影で、撮影時の明かりはHALO SLのみです。


●装着者からはどんな見え方?

まず装着者からの視点です。

右側の画像はHALO SLオフの状態。肉眼でもうっすら輪郭がわかる程度です。

左側がHALO SLオン。タスクモードはHighでの点灯。手前の壁から足元や目的のガスメーターがよく見えます。


●周りからはどんな見え方?

次にちょっと離れたところから。自撮り棒を駆使して撮影してくれました。

右側がオフ。

左側がオン。同じアングルでの画像です。装着者本人、周囲の壁、足元、目的のガスメーター、さらにその奥まで明るく照らされています。


角度を変えて。

上方にから背後にかけての上段の足場もよく見えています。現場作業用・一般的なものを問わず、他のヘッドライトにはできない、HALO SLならではの見え方です。


急遽、スタッフの自宅にてスマホで撮影した画像ですが、HALO SLの特徴はよくわかると思います。

公共工事では安全性の面で採用の多いHALO SLですが、使えるワークライトとしての需要も多くいただいています。

例えば、

・入れ替わりが激しく、明かりの全くない港湾でのコンテナ内作業。

・複雑な構造物内に入る必要がある非破壊検査。

など、様々な現場で好評をいただいています。


HALO SLは明かりが必要な現場であれば活躍できるワークライトです。貸出用のサンプルもありますので、是非お試し下さい。


過去の記事には、明かりのない建物で他のヘッドライトとの比較をしております。

是非こちらもあわせてご参考にして下さい。

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