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360°照らせる LEDワークライト

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作業性
安全性
「見る」と「見られる」で、作業と安全を支える。


厚生労働省の統計によると、現場での転倒と墜落・転落は労働災害の中でも特に多い事故です。
HALOは、これらの事故要因の一つである
『夜間や暗所での視認性』に着目し、『見る・見られる』環境づくりを支援します。

夜間や暗所での「見えない」が、重大な事故につながっています。

段差がある ことに
気づかなかった

足元の資材に
つまづいた
足元の資材に
つまづいた

はしごの踏み面が
見えにくかった

周囲から作業員が
認識されなかった
数字が示す、労働環境の深刻な実態
令和7年 発生件数
労働災害(※)
死亡災害
1日あたり
労働災害(※)
死亡災害
※ 4日以上の休業を伴う労働災害
つまり
労働災害発生件数
転倒
墜落・転落
左の2件だけで
約5.8万件
全労働災害の
約4割強を占めます
死亡事故の内訳(件数)
● 墜落・転落…186人
● 交通事故…226人
● はさまれ・巻き込まれ…117人
出典:厚生労働省
「令和7年 労働災害発生状況について」
これからの現場作業員を抱える企業に求められるのは…
社員の安全を
何よりも守る会社であること
人手不足の時代に

一人の職人の価値は
ますます高まっています。
保険の補填範囲

事故後の損失は補填できても
失った人材や信頼は戻りません。
選ばれる会社に

社員を守る会社は社員にも求職者にも選ばれる会社となります。
安全装備への投資は
コストではなく、人材への投資とも言えます。

HALOができること
◎ 360°発光で周囲からの視認性を向上
◎ 夜間や暗所での足元や周辺環境の視認性を向上
◎ 明かりの無い悪天候での作業をサポート
◎ 「見る」と「見られる」の両面から安全性向上に貢献
従来のライトとの比較動画
光の広がりや明るさの違いを動画でご確認いただけます。
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