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【NETIS】360°カメラには、360°LEDライトの「HALO SL」を!


最近、展示会や弊社へ直接のお問い合わせで急増しているご質問があります。それは「360°カメラでの撮影時に使いたい」というものです。

近年、360°カメラを使った現場の撮影や、現場の様々なデータ管理をするシステムの普及には目覚ましいものがあります。360°カメラと、PCやモバイル端末を連携させることで、現場の隅々までリアルタイムで監視したり、進捗状況の比較などが可能です。すごいですね。


●360°といえば「HALO SL」

360°カメラの売りは何といっても360°全方向が同時に撮影可能なこと。もちろん動画撮影も可能です。そして、360°といえば「HALO SL」。全方向を照射できるヘッドライトは「HALO SL」だけです。ランタン型のライトも360°を照射はできますが、片手がふさがる、体の影が出来てしまう等などの問題があります。頭部から360°を照らす「HALO SL」は最も死角が少ないライトと言えるでしょう。


●移動も自由自在

「HALO SL」は360°カメラと一緒に移動も自由自在。最近は「明かりも電源もない、建設中の建物内での撮影で使いたい。」とのお問い合わせが増えています。投光器や発電器など、大がかりなセッティングなしで、自由に移動しながらの撮影できるのは大きなメリットです。


●通常のヘッドライトとの比較

全く明かりのない建物の中で、「HALO SL」と一般的なヘッドライトの比較です。360°LEDのメリットがよく表れています。


① 正面、奥に向かって歩いている様子

「HALO SL」は正面だけでなく、側面・背後も明るくなっているのが分かります。対して、一般的なヘッドライトでは、どうしても真っ暗なままで撮影できない部分が生じてしまいます。




② 横を向いた場合の様子

進行方向に対して、側面・背後の壁もしっかり照らしています。一般的なヘッドライトに比べて360°広範囲が明るくなっているのがよく分かります。


コンパクトな「HALO SL」は360°カメラと一緒にどんな現場にも簡単に持ち込めます。360°カメラを使用したシステム導入の際は、是非「HALO SL」をご検討いただければと思います。貸出用のサンプルもございますのでお気軽にお尋ねください。




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